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2007年6月13日 (水)

コットンのクロマー

カンボディアの魔法のスカーフ“クロマー”のなかでも、最も定番のコットンのクロマーはギンガムチェックです。
日本の6月にこの素材が肌にピシッと来ます!
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大きい現地購入の“コットンクロマー”を小ぶりに直しました。
これで、梅雨の時季の蒸し暑かったり、肌寒かったりするときでも、気持ちよくお洒落に体調管理を助けてくれます。今日もマダムミコの首に巻いています。

♪カンボジアのクロマーはマダムミコ工房ショップにあります♪

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コメント

コットンのスカーフは本当に便利なアイテムですね。長い通勤時間の電車の友です。マダムのおっしゃるとおりこの一枚の効能は大きいです。
私も数枚をとっかえひっかえ使用しています。ギンガムチェックは大好きな柄!マダムのもっていらっしゃるラベンダー色のチェックは本当に素敵ですね!

投稿: kijang | 2007年6月17日 (日) 00時06分

kijang様
お久しぶりです。夏になると電車や建物の中に長時間いるのが苦痛になる、この東京の冷房は問題ですよね。幸い今の私の周りの方々がアンチ冷房派で今のところちょっとのクロマーの助けでしのげます。ところでkijangさんの持っているのは完ボディアのクロマー?

投稿: マダムミコ | 2007年6月17日 (日) 08時41分

私の持っているスカーフの原産は色々です、インドネシアのものが多いです。残念ながらカンボジアのものは持っていません。持っているものは
どれもこれも長すぎて首を二周りしてしまいます。なのでグルグル巻きの私の姿を見て友人には「そんなに寒い??」なんていわれてしまいます。でも、なかなかはさみを入れられなくて・・・・マダムのように加工できないんです。勉強します!

投稿: kijang | 2007年7月 1日 (日) 23時12分

6月にはアンチ冷房派だった同僚達も、冷房賛同派に変身する人が多く(当たり前ですね!)一日冷房のオフィスに居ると、ぐったり疲れて、冷え切ってしまいます。それで先日、手首カバーを作りました。
首や肩は、スカーフやカーディガンなどで覆うことを忘れませんが、手首は結構さらしていました。手首カバー結構いいですよ!パソコン系にはオススメです。
冷房は個人差が大きいですね、「芯が冷える」と言うと、笑う人も多いです。でもこれからの地球の環境を考えると、本当は、冷房は止めないと、生きて行けないと思うのですが。

投稿: マダムミコ | 2007年7月 2日 (月) 22時38分

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